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研究プロジェクト

研究プロジェクト

研究所の学術研究活動の基盤として、総合的視野からアミューズメント・余暇文化活動の問題を研究する「研究プロジェクト」を設置し、その研究成果を研究紀要や研究叢書を通して発信しています。

研究テーマ

  • 寺社の祭礼にともなう露店市の形態とその実例調査(2016年度~2017年度)
  • 戦後大阪の鉄道網とアミューズメントセンターの形成過程(2016年度~2017年度)
  • 青年期におけるギャンブル障害に対する予防・防止教育方法の開発(2016年度)
  • 古代中世の日本囲碁史探求(2015年度~2016年度)
  • カジノ導入における沖縄観光のイメージと地域住民の関係性に関する研究(2015年度~2016年度)
  • ギャンブル依存に関する実証的調査研究(2015年度)
  • 東南アジアの将棋類を中心にした伝統遊戯の研究(2014年度~2015年度)
  • 近代におけるプラグマティズムの受容...遊びと学びの関係を中心に(2014年度~2015年度)
  • 水運文化の再生と地域における文化ツーリズム振興に関する研究(2014年度~2015年度)
  • 大阪電気軌道(近鉄奈良線)沿線における近代記憶遺産の蓄積と娯楽・観光産業の変遷に関する研究(2013年度~2014年度)
  • スポーツビジネスの制度設計に関する一考察 ―日韓プロ野球を中心に―(2013年度~2014年度)
  • 電機街の史的展開―なぜゲーム、アニメの街に変わったのか―(2013年度~2014年度)
  • ディスティネーションにおけるイメージの形成に関する一考察―沖縄県へのカジノ導入を事例として―(2013年度~2014年度)
  • 集団におけるフロー体験の生成過程に関する研究-神楽の相互作用のパフォーマンス分析から-(2012年度~2013年度)
  • 奄美島唄の継承と島唄教室および文化政策との関連に関する研究(2012年度~2013年度)
  • シリアスゲームとしてのビジネスゲームにおける会計上の意思決定の捉え方に関する研究(2012~2013年度)
  • 囲碁史における定説と俗説(2011~2012年度)
  • (数理)パズルと教育(2011~2012年度)
  • 着地型観光が地域に及ぼす影響に関する研究:世界遺産登録地を事例として(2010~2011年度)
  • 奄美の「『しまうた』による島おこし」の担い手形成に関する研究(2010~2011年度)
  • グローバル・エンターテイメント企業の研究・カナダのの事例研究(2010~2011年度)
  • 日韓におけるハリウッドメジャー現地法人の実態調査(2009~2010年度)
  • 競馬文学論の構想・競馬文学史の構築に関する研究(2009~2010年度)
  • アジアにおけるカジノ産業の発展(2009年度)
  • わが国における玩具産業の発展過程(2009年度)
  • オンラインゲーム業界における競争戦略の類型化(2008~2009年度)
  • 空港経営にカジノが与える影響の事例研究:関西国際空港カジノ特区の是非の検討(2008~2009年度)
  • 余暇文化活動としての登山-近代日本における「自然」観の変遷-(2008~2009年度)
  • コミュニティ再生手段としてのアミューズメント・余暇文化活動(2008~2009年度) 
  • 最貧国における児童強制労働とアミューズメントの研究(2008年度)
  • 花園競馬場をめぐる歴史的変遷と地理的展開の研究(2008年度)
  • アジアのカジノ(2007~2008年度)
  • 知的アミューズメント空間のトポロジー(2007~2008年度)
  • カラオケ産業における消費者行動分析(2006~2007年度)
  • インディアン・カジノの実態(2006~2007年度)
  • 知的アミューズメント空間の様相とその変遷(2005~2006年度)
  • カジノの歴史(2005~2006年度)
  • アメリカにおけるゲーミング産業とエンターテイメント都市の発展形態(2004~2005年度)
  • 庶民のアミューズメントとしての風刺画(2004~2005年度)