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研究科紹介カリキュラムの仕組み

二つの専攻が連携した、有機的なカリキュラム。

本学では、専攻ごとに専門能力を磨くとともに、一人ひとりの研究テーマや学際的な知識の修得に応えられるよう、2011年度にカリキュラムを改訂。専攻の枠を越える相互履修を実現し、既存の学問領域にとらわれることなく、幅広い専門知識を身につけることができるよう生まれ変わりました。

専攻の枠を越え、「相互履修」が可能

専攻をまたがって専門科目を相互に履修し、これを修了要件単位(上限8単位)として認める「相互履修」ができるようになりました。両専攻が相互補完することで地域政策におけるあらゆる学問フィールドを多角的に網羅し、より質の高い教育体制の確立をめざします。

地域経済政策専攻

学内外の専門家を招いて、タイムリーな課題に関する実践的な講義を開講!
(地域経済政策専攻に配置される「特殊講義(地域政策特殊講義、地域経済特殊講義、比較地域特殊講義)」において実施)

地域の今日的課題について、学内外を問わず有識者・専門家を招き、オムニバス形式で講義を行います。地域社会の最先端の動向を理解すると同時に、建設的な意見交換の場にします。