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お知らせ

本学が「多国籍企業学会 第4回全国大会」の主催校を務めました。

去る7月9日(土)・10(日)に多国籍企業学会 第4回全国大会が京都にて開催され、本学が主催校を務めました。今回の全国大会では「新興工業国と多国籍企業~BOPビジネスの新展開~」を統一論題として活発な議論が展開されました。大会初日は本学総合経営学部経営学科 安室憲一教授(学会会長)が「BOPビジネスの概念と現実」というテーマで研究報告を行うとともに、本学非常勤講師(元インド松下電器副社長)の鏑木義博氏が「インド世界を理解するには~インドの人・社会とBOP市場攻略上の留意点~」と題して講演されました。また、初日夜のパーティでは主催校を代表して片山隆男副学長による挨拶がありました。さらに、2日の自由論題セッションでは総合経営学部経営学科主任 古沢昌之教授(大会実行委員長)が科学研究費補助金研究の成果として「日本企業のブラジル事業展開における日系人の活用に関する研究~在日日系人への調査結果を踏まえて~」のテーマで研究報告を行いました。 

 

2日間にわたる当学会の模様

安室教授研究報告の様子 片山副学長による主催校挨拶 古沢教授研究報告の様子

▲安室教授研究報告の様子    ▲片山副学長による主催校挨拶  ▲古沢教授研究報告の様子

 

なお、本大会のタイムスケジュールについては、下記WEBサイトでご覧になれます。

多国籍企業学会 第4回全国大会ホームページはこちら

          

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