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お知らせ

世界最大規模の国際教育交流イベント「NAFSA2014(第66回大会)」に参加しました。

公共経営学科の柗永教授、佐々木講師、谷岡助教ら本学教員が、5月25日から30日にかけて、サンディエゴ(アメリカ・カリフォルニア州)で開催されたNAFSA2014(第66回大会)に参加しました。 

NAFSA(ナフサ)とは、アメリカを拠点とし、国際交流を推進する目的で設立された世界最大規模の団体で、毎年5月~6月頃に行われる年次大会では、世界中の大学や機関、国際教育交流業界などから参加者が集まります。 

大会当日は、日本から参加した多数の他大学とともに「Study in Japan」 ブースとして設けられたスペースに本学ブースを出展。 

平成27年4月より始まる「GETコース」の海外提携候補となる大学との交流を目的に、アメリカやヨーロッパなどから参加した約20もの大学と、大学の教育プログラムや学生の交換留学・今後の協定協力や新規プログラムの実施などについて話し合いをもちました。

 

[意見交換を行った大学等]

California State Polytechnic University-Pomona, Lesley University, San Diego State University,
Southeast Missouri State University, Murray State University, Southern Illinois University-Edwardsville,
Southern Utah University, St. Cloud State University, UC Riverside, UC San Diego,
University of Hawaii at Manoa, University of North Alabama, University of Northern Colorado,
University of West Florida, University of Wisconsin-La Crosse, University of Wisconsin-Stout,
Winona State University, Wright State University(アメリカ)

La Rochelle Business School(フランス)

Clausthal University of Technology(ドイツ)

University of Skövde(スウェーデン)

Hacettepe University(トルコ)

 
 世界各国より、約9500人が NAFSA2014に参加。
世界各国より、約9,500人がNAFSA2014に参加。
 



日本から参加した大学の集まる「STUDY in JAPAN」ブース。



日本らしさをアピールした本学ブースにおいて、世界各国の大学と交流。
日本らしさをアピールした本学ブースにおいて、世界各国の大学と交流しました。

 

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