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就業力教育フィールドワークゼミナール報告(2010年度)

2010年度活動報告 

大阪商業大学教育GP報告書

 本学で平成20年度から平成22年度に実施した教育GPの取組の報告書です。

 「実践教育による社会的問題解決能力の養成」 -フィールドワークを活用したプロジェクト型演習の導入- 報告書(PDF:6.57MB)

 報告書に関するお問い合わせ先:大阪商業大学リエゾンセンター事務室

大阪商業大学 教育GPシンポジウム実施報告

  フィールドワーク型教育の可能性 ~実践が大学教育にもたらすもの~

   

2011年2月15日(火)本学ユニバーシティホール蒼天にて教育GPシンポジウム「フィールドワーク型教育の可能性 
~実践が大学教育にもたらすもの~」を開催いたしました。


カシオサポートシステム株式会社代表取締役社長の寺田秀昭氏より基調講演「実践教育 フィールドで学ぶ」のご講演をいただきました。経験を元に熱い口調でご講演をいただき、学生やご来場いただいた皆さまの胸に響く内容でした。

 続いて「フィールドワーク型教育の事例」として大阪商業大学の取組紹介を行いました。 
初めに総合経営学部経営学科教授 高橋美貴先生より本学のフィールドワーク型教育の取組全体の紹介がありました。そののち、実際にフィールドワークを行っているゼミナールの担当教員と学生による取組紹介が行われました。

   

演習名・演習タイトル 学部・学科 発表者名
発表①:豊山ゼミナール
「フィールドワークによる高齢者の就業支援」
経済学部
経済学科
担当教員:豊山 宗洋 教授
学   生:市村 涼子
学   生:古森 惇史
発表②:横見ゼミナール
「フィールドゼミナールを通じた観光地域づくり」
総合経営学部
公共経営学科
担当教員:横見 宗樹 准教授
学   生:松村 祐年
学   生:森 めぐみ
発表③:原田ゼミナール
「フィールドワークによる河川環境保全の研究」
経済学部
経済学科
担当教員:原田 禎夫 准教授
学   生:中野 祐治
学   生:高田 翼次
学   生:黒野 翼
学   生:武元 大幸


 


コーディネーター:川島 啓二氏

パネリスト:寺田 秀昭氏

最後にパネルディスカッションでは、コーディネーターに文部科学省国立教育政策研究所高等教育研究部総括研究官川島啓二氏とパネリスト4名、基調講演をいただいた寺田秀昭氏、同志社大学政策学部教授 今川晃氏、立命館大学政策科学部教授 吉田友彦氏、本学総合経営学部商学科准教授酒井理先生との計5名にご登壇いただきました。


パネリスト:今川 晃氏

パネリスト:吉田 友彦氏

 このシンポジウムを通じて、フィールドワーク型教育の可能性・必要性を再認識することができました。また、質疑応答では積極的に学生から質問があり、これもフィールドワーク型教育の成果ではないかと感じました。


パネリスト:酒井 理氏

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大阪商業大学 教育GPシンポジウム

 フィールドワーク型教育の可能性 ~実践が大学教育にもたらすもの~

2011年2月15日(火) 14:00~17:20
■会 場  大阪商業大学 ユニバーシティホール 蒼天
■参加費  無料

「フィールドワーク型の実践教育」を通じて、大学生の社会との関わり方をいっしょに考えましょう。

大阪商業大学が行ってきた教育GP「実践教育による社会的問題解決能力の養成」―フィールドワークを活用した
プロジェクト型演習の導入―も、いよいよ最終年度を迎えました。

 本シンポジウムでは、本学を含め、各大学で取り組んでいるフィールドワーク型の実践教育をさまざまな観点から
検証し、さらなる取組の質の向上を目指します。
さらに本シンポジウムを通じて、ご出席いただきました皆様や学生同士の情報交換や交流のきっかけとなり、今後の
大学間連携・産官学連携の一助としていただければ幸いです。
大学関係者はもちろん、大学教育に関心をお持ちの中学・高校の先生や企業・自治体の関係者の皆様、この機会に
大学教育について、改めていっしょに考えてみませんか?



13:00/開場
14:00/開会
14:05/〔基調講演〕
『実践教育 フィールドで学ぶ』
カシオサポートシステム株式会社 代表取締役社長 寺田秀昭
14:55/『フィールドワーク型教育の事例 ~大阪商業大学の取組~』
大阪商業大学 総合経営学部 経営学科 教授 高橋美貴
○担当教員、学生による事例報告
15:45/〔パネルディスカッション〕
『フィールドワーク型教育の可能性 ~実践が大学教育にもたらすもの~』
カシオサポートシステム株式会社 代表取締役社長 寺田秀昭
同志社大学 政策学部 教授 今川晃
立命館大学 政策科学部 教授 吉田友彦
大阪商業大学 総合経営学部 商学科 准教授 酒井理
(コーディネーター)
文部科学省国立教育政策研究所 高等教育研究部 総括研究官 川島啓二
17:20/閉会
17:30/交流会

 

 

 

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平成22年度 フィールドワークゼミナール 成果報告会レポート

平成23年1月22日(土)に本学ユニバーシティホール蒼天にて9つのフィールドワークゼミナールの1年間の活動成果を報告する「成果報告会」を開催しました。

 
■フィールドワークゼミナールとは...

行政、中小企業、NPOなどクライアントが抱える問題に対して、ゼミナールを中心にプロジェクトを組織し、クライアントとともに課題の解決にあたります。このプロセスを通して学生が創造性、判断力、行動力、コミュニケーション能力、協調性といった素養を身につけることを目的としています。

 

 

【演習テーマ1】 「フィールドワークによる河川環境保全の研究」
経済学部 経済学科/原田ゼミナール

3班にわかれて報告を行いました。「外来水生植物班」は外来水生植物の除去作業を通じ「今後も河川環境保全について地元住民、行政、企業、学生で議論する場を作っていきたい」との目標を掲げ、「流域交流班」は、保津川の良さを知ってもらうべくツアーを企画し「水の里のコンテスト2011」に応募、「漂着ゴミ班」は海や川の漂着ごみ問題を通じ、「デポジット制度の導入」「瀬戸内海の無人島におけるデータの収集」を今後の課題としました。

【演習テーマ2】 「フィールドワークによる高齢者の就業支援」
経済学部 経済学科/豊山ゼミナール

A、B、C、Dチームに分かれ、シルバー人材センター運営の課題発見・改善策提案に取り組んできました。活動を通じ「この1年で状況をより具体的にとらえて伝えることができるようになった」と成長を感じることができたようです。シルバー人材センター様からは「高齢化社会の問題を柔軟な発想を持った大学生と共に考えていくことができ、活性化を図ることができている」とのコメントをいただきました。

【演習テーマ3】 「フィールドワークによる地方鉄道活性化の研究」
経済学部 経済学科/水谷ゼミナール

貝塚市にある水間鉄道様のご協力のもと、地方鉄道活性化に取り組んできました。流動調査、アンケート調査、文献研究を行い水間鉄道の現状を調査し、活性化策の一つとしてクリスマスイベントを開催し、その報告を行いました。ゼミ生は「今後は自らの企画をもっと立ち上げていきたい」と目標を掲げました。また発表にクリスマスイベント当日の動画を取り入れるなど、見せ方にも工夫をこらしました。

【演習テーマ4】 「フィールドワークを通じて学ぶ経済教育」
経済学部 経済学科/柴田ゼミナール

「若者がまきこまれる悪徳商法の被害を軽減するための取組」をテーマに、悪徳商法の実態調査を行った後、被害者を減らすための啓発運動を行い、解決策の一つとして「悪徳商法に関する講演会」を行いました。今後も消費生活センターパンフレットの配布やレジュメ『「儲け話」の落とし穴』を作成し、悪徳商法についての知識を持ってもらうべく取り組みを行っていきます。

【演習テーマ5】
「フィールドワークによる中小企業の起業家精神の研究」
総合経営学部 経営学科/粂野ゼミナール

フィールドコア平野様ご協力のもと「ものづくりプロジェクト」に取り組み、段ボールで作られた低コストでエコである「どこでもチェアー」という作品を作り上げました。また、妊婦さんのための「マタニティカート」という作品の考案も行い、デザインを神戸芸術工科大学にご協力いただきました。作品と考案は平野産業フェアに出展しました。この一連の取組が報告され、「自分達で考えたアイディアがたくさんの協力のもと形になった」と感想を述べました。

【演習テーマ6】 「フィールドワーク地域活性化プロジェクト」
総合経営学部 商学科/酒井ゼミナール

「地域通貨導入プロジェクト」「ひょうたん山ふれあい感謝祭」「社会人基礎力育成グランプリ」「船場商人インタビュー」と数々のプロジェクトをこなし、「社会人基礎力育成グランプリ」においては奨励賞を受賞することもできました。活動を通じ、「現状を整理する能力」、「コミュニケーション能力」、「ビジネスマナー」、「積極性の大事さ」等々多くを習得できたとの報告がされ、今後は「得たものを無駄にせず、さらに能力を高め、後輩を引っ張っていく」と目標を掲げました。

【演習テーマ7】 「ビジネス・センスを磨くフィールドワーク演習」
総合経営学部 公共経営学科/柗永ゼミナール

「不登校」という社会問題に取り組んだ2つのインターンシップの成果を報告しました。不登校の子供に居場所と学びの場を提供し、その保護者への総合的支援を行うフリースクールでのインターンシップ体験では子供と意思疎通を図る「コミュニケーション能力」が身に付いたとの報告がされ、サッカーを中心としたスポーツの普及に関する事業等を行い、子供の健全育成を図るスポーツクラブでのインターンシップ体験では「主体性と自信が身についた」との報告がされました。

【演習テーマ8】 「フィールドワークを通じて地域福祉を考える」
総合経営学部 公共経営学科/宍戸ゼミナール

東大阪市社会福祉協議会「ボランティア・市民活動センター」の協力のもと、東大阪市のボランティアやNPOなど地域社会における市民の社会的役割に注目し、少子高齢化社会と地域福祉をテーマに4班に分かれ、ボランティア・市民活動に参加しながら研究活動を行ってきました。「次年度以降は少しずつ企画段階から入らせていただいて、後輩との力を集結し、課題解決に取り組みたい」と目標を掲げました。

【演習テーマ9】 「フィールドワークを通じた観光地域づくり」
総合経営学部 公共経営学科/横見ゼミナール

四條畷市の観光における市場調査を行った結果、「若年層や家族連れが少ない」「観光で地域にお金が落ちる仕組みが必要」という従来の観光ガイドつきハイキングに関する課題が抽出され、その解決策として「家族連れ子ども向けのイベントを充実」「商店街への誘客」という提案がされました。そして自らの企画で四條畷のハイキングイベントを立ち上げ、「地域にお金を落とすひとつの仕組みを構築することができた」との成果が報告されました。

  ● 学生運営委員会●
成果報告会を開催するにあたり、学生運営委員会が結成されました。

 この報告会が成功したのも運営委員会の準備・運営のおかげです。
お疲れ様でした。

<学生運営員会(9名)>
[原田ゼミ] 松原正太(3年)  [豊山ゼミ] 尾平裕樹(2年)  [水谷ゼミ] 小松旭(2年)
[柴田ゼミ] 玉井翔太(2年)  [粂野ゼミ]  谷知美(2年)    [酒井ゼミ] 大木一恵(2年)
[柗永ゼミ] 蓬莱祐人(3年)  [横見ゼミ] 森めぐみ(2年)  [宍戸ゼミ] 塚越貴則(2年)

 

 

 

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GPポータル開設のお知らせ

文部科学省のホームページにてGPポータルが開設されました。
全国の大学の優れた取組が紹介されています。本学の取組も掲載されていますので、是非ご覧ください。



●文部科学省GPポータルトップページ
●大阪商業大学掲載ページ


 

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フィールドワークゼミナール中間報告会レポート

 平成22年7月25日(日)本学ユニバーシティホール蒼天にて9つのフィールドワークゼミナールの前期活動成果を報告する「中間報告会」を開催しました。

         

フィールドワークゼミナールとは...
行政、中小企業、NPOなどクライアントが抱える問題に対して、ゼミナールを中心にプロジェクトを組織し、クライアントとともに課題の解決にあたります。このプロセスを通じてがくせいが創造性、判断力、行動力、コミュニケーション能力、協調性といった素養を身につけることを目的としています。


●ゼミ紹介●
まず最初に行われたのが9つのゼミの代表者によるゼミ紹介。
各ゼミは「活動目標」「活動内容」「今後の予定」について報告を行いました。
     

演習テーマ① フィールドワークによる河川環境保全の研究        経済学部経済学科/原田ゼミ
演習テーマ② フィールドワークによる高齢者の就業支援          経済学部経済学科/豊山ゼミ
演習テーマ③ フィールドワークによる地方鉄道活性化の研究       経済学部経済学科/水谷ゼミ
演習テーマ④ フィールドワークを通じて学ぶ経済教育           経済学部経済学科/柴田ゼミ
演習テーマ⑤ フィールドワークによる中小企業の起業家精神の研究  総合経営学部経営学科/粂野ゼミ
演習テーマ⑥ フィールドワーク地域活性化プロジェクト           総合経営学部商学科/酒井ゼミ
演習テーマ⑦ ビジネス・センスを磨くフィールドワーク演習         総合経営学部公共経営学科/柗永ゼミ
演習テーマ⑧ フィールドワークを通じた観光地域づくり           総合経営学部公共経営学科/横見ゼミ
演習テーマ⑨ フィールドワークを通じて地域福祉を考える         総合経営学部公共経営学科/宍戸ゼミ

   

 ●パネルディスカッション●
続いて行われたのが、『あなたにとってのフィールドワークゼミナールとは』をテーマに、各ゼミ代表者1名がパネリストとして登場してのパネルディスカッション。
「フィールドワークゼミナールを選んだきっかけ」
「フィールドワークゼミナールを通じて感じること、感じたこと」
「フィールドワークゼミナールを通j知恵得た成果」
「現在フィールドワークゼミナールで抱えている問題」
これらの質問にパネリストたちは所属のゼミが置かれている環境を踏まえて回答しました。
    

     

◆学生運営委員会◆
中間報告会を開催するにあたって、学生運営委員会が結成されました。この報告会が成功したのも運営委員会の準備・運営のおかげです。お疲れ様でした。

<学生運営委員>
【原田ゼミ】 黒野 翼   (2年) / 上出 貢    (3年)
【豊山ゼミ】 市村 涼子 (2年) / 余田 将裕  (2年)
【水谷ゼミ】 天野 政樹 (2年) / 小坂 憲司  (2年)
【柴田ゼミ】 玉井 翔太 (2年) / 畠中 孝徳  (2年)
【粂野ゼミ】 谷 智美   (2年) / 廣瀬 篤    (3年)
【酒井ゼミ】 古谷 友樹 (2年) / 山本 裕也  (3年)
【柗永ゼミ】 渡辺 雄介 (2年) / 山本 恭太  (2年)
【横見ゼミ】 森 めぐみ  (2年) / 松村 祐年  (3年)
【宍戸ゼミ】 安井 剛甫  (2年) / 堂下 祐也  (2年)


 ◆ポスター展示◆
 中間報告会と同時に、各ゼミこれまでの活動内容のポスターを作成し、GATEWAY1階にて展示を行いました。

              

 

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フィールドワークゼミナール事前研修の実施

 平成22年5月21日(金)、22日(土)、24日(月)、28日(金)の4回に分けてフィールドワークゼミナール事前研修を実施しました。
この研修ではフィールドワークゼミナールの学生を対象として、フィールドワークを実施するにあたり、関わるすべての人との円滑な交流と失礼がない対応を行なえるように、学生のマナーの向上と習慣を目指すことを目的としました。

今回講師でお越しいただきました岡尚子(おか たかこ)先生は、
大学・専門学校、企業での数々の研修を担当されております。

研修内容スケジュールは次の通りです。


講義終了後の午後18:00からの3時間の研修でしたが、フィールドワークゼミナール履修生のほとんどが出席していました。また、受講する目的も自分自身で理解して、挨拶、返事等を実施し、とても積極的に研修に取り組んでいました。


第一印象の大切さについて

自己紹介

名刺交換の練習

お辞儀の練習
研修終了後に実施した、アンケート結果の抜粋です。

③研修内容は満足でしたか?
[大変満足]
・敬語の違いとか知れてよかった。
・マナーの事で心配でしたが研修を受け、解消されました。
・実際に使えることが多くて良かったです。
・コミュニケーションや電話対応など明日でもつかえる事が聞けてよかった。

[満足]
・たくさんの事を学べました。
・もう少し不適当な言葉を訂正するという問題を増やして欲しい。
・知らない事を沢山知れた。
   ・おじぎがこんなに難しいとは思いませんでした。

⑥今回受講した研修の満足度はいかがですか?
[大変満足]
・細かい所まで詳しく指導してとてもよかった。
・しっかり実現していきたい。
・また、こういった研修をしてほしいです。
・知らないことだらけだったので、大変よかった。

[満足]
・しらないマナーなどが勉強になりました。
・とても良い勉強になりました。
・とても良かった。
・これから役に立ちます。
                    

⑨研修全体へのご意見・ご感想を記入してください
・こういう企画がなかったら、何もなく社会にでる所だったので受けれてよかったです。
社会人としての基本的な対応の仕方を教えてもらえて良かったと思いました。
初めは、3時間というのに長いなと思っていたけど、実際受けてみたら、濃い内容で実際明日から使える
ものもあって、とても良かったなと思います。
社会のマナーをまったくしらなかったので、良い勉強になりました。
今後につながるマナーや気持ちのもちようについて学べたのでやくだてていきたいと思います。
自分が今まで知らなかったようなマナーについてたくさん学べて、とてもいい機会でした。
熱心なご指導ありがとうございました。
マナーをもう一度考え直す良い機会となりました。ありがとうございました。
とても勉強になりました。フィールドワークに役立てたいと思います。
普段使っている敬語が間違っていたことに気づけてよかった。
以上学生の声でした。


フィールドワーク事前研修を終えて様々な意見がありました。この3時間の研修をどう過ごせましたか?
 この研修を終えて「フィールドに出ることは何の問題もない」とまではいかないまでも、研修を受ける前より少しでもフィールドにでる自信に繋がれば良いなと思います。
 最後に岡先生、熱いご指導をいただきまして本当にありがとうございました。

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