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就業力教育加藤ゼミナール

小阪をフィールドとしたまちづくりのマーケティング(フィールドワークゼミナールⅡ)
マーケティングを通じた中央卸売市場の活性化(フィールドワークゼミナールⅢ)

フィールドワークを通じてマーケティング的な「考え方」を実践する!
商品開発であれ、まちおこしや産業・企業の活性化であれ、何らかのプロジェクトを進めていくためには、「顧客は誰か、顧客が求めているニーズは何か、競争相手は誰か」といった問題を徹底的に考えていく必要があります。こうしたマーケティング的な考え方をフィールドワークを通じて実践し、体得します。

小阪をフィールドとしたまちづくりプロジェクト

フィールドワークゼミナールⅡでは、商店街の有志を中心として、住民と連携しながら様々なまちおこし活動を展開している「小阪わいわい協議会」との連携協定のもと、マーケティングの観点からまちおこしを企画、実践する経験を積むことで、学生が成長する機会とします。

中央卸売市場の活性化プロジェクト

フィールドワークゼミナールⅢでは、活気のある朝のセリなどを体験しながら、卸売市場の果す役割についての理解を深め、どのようにすれば取扱量を増やすことが出来るのか、活性化策を考えることがミッションです。

 

いずれも、➀マーケティングがまちや卸売市場の活性化を果たす役割について理解を深めます。➁まちづくりや活性化に参画することで、自ら問題を発見し、解決に導くスキルを身につけます。➂フィールドワークという実践を通じて、社会人基礎力(「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」)を身につけることが出来るようになります。

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