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新校舎「ユニバーシティ・コモンズ リアクト(University Commons re-Act)」

新校舎の名称は「ユニバーシティ・コモンズ リアクト(University Commons re-Act)」であり、「re-Act(リアクト)」とは、「research and entrepreneurial academic commons TANIOKA GAKUEN」の略称です。
建学の理念である「世に役立つ人物の養成」を支える4つの柱をコンセプトに、平成27年(2015年)10月より着工し、平成29年(2017年)4月に誕生致しました。

新校舎完成イメージ


外観イメージ南側


外観イメージ北側


内観イメージ


1Fフロア イメージ


4Fアリーナ イメージ

新校舎建設状況


2017年1月27日
南東より撮影


2017年1月13日
北西より撮影


2017年1月5日
北東より撮影


2016年12月9日
東より撮影


2016年11月25日
南東より撮影


2016年11月7日
北西より撮影


2016年10月1日
北西より撮影


2016年8月26日
航空写真


2016年7月30日
東より撮影


2016年7月19日
航空写真


2016年7月15日
南東より撮影


2016年7月5日
北西より撮影


2016年6月27日
北西より撮影


2016年6月13日
北西より撮影


2016年5月27日
南東より撮影


2016年4月29日
南東より撮影


2016年2月26日
北西より撮影


2016年1月29日
南東より撮影


2015年11月4日
北西より撮影

新校舎3つのポイント

  • 500坪の広さを有する「ラーニングコモンズ」という開放的なスペースを整備
     -学生が自発的に学ぶ「アクティブ・ラーニング」の場を提供します。
  • 周辺地域の活性化に寄与するキャンパスを構想
     -周辺道路の拡張や緑地化された憩いの広場を設置し、地域に開放的な空間を演出します。
  • 大商大の伝統をふまえ、未来につながる外観に
     -高層部は現代的に、また1階部分は谷岡記念館を継承したデザインを予定しています。

エコシステムについて

このたび新校舎を建築するにあたり、「平成26年度補正予算独立型再生可能エネルギー発電システム等対策費補助金/一般社団法人新エネルギー導入促進協議会」および、「平成28年度再生可能エネルギー事業者支援事業費補助金/一般社団法人環境共創イニシアチブ」に採択され、校舎屋上に発電能力50kwを有する太陽光発電システムを設置し、新校舎において使用される電力の一部を賄い、エコロジーに寄与する予定です。

新築計画概要

所在地:東大阪市御厨栄町1丁目5番25号
工 期:平成27年(2015年)10月~平成29年(2017年)2月
規 模:地上4階建て、鉄骨造
延床面積:約8,000㎡
設計事務所:株式会社 久米設計
建築業社:鹿島建設 株式会社