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キャリア・就職支援経済学検定関連実績

2011年度実績

本学学生4名が【A+】取得!

本学学生4名が【A+】取得!

  • 宮田翔一君経済学科3年学内最高点獲得
  • 杉本真也君経済学科4年
  • 八木敏樹君経営学科4年
  • 下田貴大君経済学科4年

[写真左から]宮田翔一君(経済3年)・杉本真也君(経済4年)・八木敏樹君(経営4年)・下田貴大君(経済4年)

経済学検定試験(日本経済学教育協会主催)結果報告

2011年7月3日に実施された第20回経済学検定試験(EREミクロマクロ)において、宮田翔一君(経済学科3年、学内最高点獲得)、杉本真也君(経済学科4年)、八木敏樹君(経営学科4年)、下田貴大君(経済学科4年)の4名が【A+】ランクを取得されました。おめでとうございます。
経済学検定は大学院入試や公務員試験対策に役立ちます。経済学検定を大学院入試として代用する例として、一橋大学大学院と早稲田大学大学院があります。これらの大学院入試では、【A】ランク以上取得することで、経済学の筆記試験が免除されます。

経済学検定のランク一覧

ランク範囲
S 上位1%以上
A+ 上位1.1~5.0%
A 上位5.1~15.0%
B+ 上位15.1~30.0%
B 上位30.1~60%
C 上位60.1~90.0%
D 上位90.1~100%

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2010年度実績

本学学生2名が【A+】取得!

本学学生2名が【A+】取得!

  • 杉本真也君経済学科3年
  • 久野裕介君経営学科4年

写真最前列右]学内最高得点の杉本真也君(経済学科3年)、
[写真最前列左]久野裕介君(経営学科4年)と公務員講座・経済学検定講座受講生のみなさん。

経済学検定試験(日本経済学教育協会主催)結果報告

2010年12月5日に実施された第19回経済学検定試験(EREミクロマクロ)において、杉本真也君(経済学科3年、学内最高点獲得)、久野裕介君(経営学科4年)の2名が、【A+】ランクを取得されました。おめでとうございます。【A+】ランクは最高評定【S】に次ぐもので、成績上位1.1%~5.0%に該当します。
同日開催されました経済学検定・大学対抗戦におきましては、本学チームが団体5位となり、前回の10位から大幅にランクアップしました。今回の大学対抗戦への参加学校・参加チーム数は15校24チームでした。前回よりも2校6チーム増え、参加チームの平均点も31.18点上昇し、全体的に高レベルな戦いとなりました。

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2008年度実績

本学受講生5名が【A+】新規取得!

本学受講生5名が【A+】新規取得!

  • 西村卓也君経営学科3年
  • 寺脇寛郎君公共経営学科3年
  • 吉嶋大希君経営学科3年
  • 小高博彰君経営学科3年
  • 中出佑君(一般:資格講座参加)

[写真前列中央]
学内最高得点の西村卓也君(経営3年)。公務員講座・経済学検定講座受講生のみなさんと一緒に撮影。

経済学検定試験(日本経済学教育協会主催)結果報告

2008年12月7日に実施された第15回経済学検定試験(EREミクロマクロ)において、西村卓也君(経営学科3年)、寺脇寛郎君(公共経営学科3年)、吉嶋大希君(経営学科3年)、小高博彰君(経営学科3年)、中出佑君(一般:資格講座参加)の5名が【A+】ランクを取得されました。おめでとうございます。

【A+】ランクは最高評定【S】に次ぐもので、成績上位1.1%~5.0%に該当します。全国の大学で経済学検定に取り組み、成績上位者のリピート受験が定着しつつある中で、本学キャリサポート室が実施する講座から新たに5名の【A+】ランク取得者を輩出しました。その結果、今回の【A+】ランク取得者総数に対する本学取得者数の割合は、他大学に比べて相対的に高くなりました。

経済学検定は大学院入試や公務員試験対策に役立ちます。経済学検定を大学院入試として代用する例として、一橋大学大学院と早稲田大学大学院があります。これらの大学院入試では、【A】ランク以上取得することで、経済学の筆記試験が免除されます。また公務員試験については、経済学検定や法学検定と同様の択一式の出題で、経済学または法学の学習から始めることが上級レベル公務員試験の対策となります。

経済学検定のランク一覧

ランク範囲
S 上位1%以上
A+ 上位1.1~5.0%
A 上位5.1~15.0%
B+ 上位15.1~30.0%
B 上位30.1~60%
C 上位60.1~90.0%
D 上位90.1~100%

経済学検定の評定は、最高ランクから順にS、A+、A、B+、B、C、Dの7段階となっています。

公務員を目指す本学学生の皆さんへ

最近の急激な景気減退に伴い、公務員試験の難易度が増すことが予想されます。早期から受験対策を始めることをお勧めします。まずは、これまで数多くの先輩方が活用して、実績を残した資格講座や授業でのプログラムに参加してみてはいかがでしょうか。

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2007年度実績

本学学生2名が成績優秀者に!

本学学生2名が成績優秀者に!

  • 石井秀治君経済学科4年
  • 樋口昌俊君経営学科4年

[写真中央]樋口昌俊君(経営4年)。公務員を目指す今年度受講生と一緒に撮影。

経済学検定試験(日本経済学教育協会主催)結果報告

2007年12月2日に実施された第13回経済学検定試験(EREミクロマクロ)において、石井秀治君(経済学科4年)と樋口昌俊君(経営学科4年)の本学学生2名が成績優秀者として日本経済学教育協会のホームページに掲載されました。おめでとうございます。

前回と同様、石井秀治君は今回も好成績を残し、彼に続き、今年度公務員講座受講生の樋口昌俊君が新たに成績優秀者として公表され、最高評定【S】に次ぐ【A+】ランクを取得されました。今回のEREミクロマクロで複数名の成績優秀者を輩出した大学は、京都大、創価大、筑波大、早稲田大と本学の5校であり、当検定における本学学生の健闘ぶりが伺えます。樋口君の今回の試験結果により、本学キャリサポート室の受講生が経済学検定に取り組み始めた2005年以来、本学学生の【A+】以上取得者実数は6名、成績優秀者実数は3名となりました。

これまで【A+】以上を取得した公務員講座受講生は、法学検定3級も取得し、国税専門官、国家公務員II種、地方公務員上級(市役所)の公務員試験の最終合格を果たし、採用内定を勝ち得ています。内定決定後も、彼らは公務員試験の勉強で積み重ねた教養と専門性を活かし、意欲的に卒業論文に取り組む他、行政書士試験や簿記検定にも挑戦しています。

経済学検定のランク一覧

ランク範囲
S 上位1%以上
A+ 上位1.1~5.0%
A 上位5.1~15.0%
B+ 上位15.1~30.0%
B 上位30.1~60%
C 上位60.1~90.0%
D 上位90.1~100%

経済学検定の評定は、最高ランクから順にS、A+、A、B+、B、C、Dの7段階となっています。
経済学検定を入学試験として代用する大学院が年々増えてきており、良好な成績は大学院入試の際に役立ちます。また、検定の試験勉強を通じてミクロ経済学やマクロ経済学等の通常授業への関心や理解を高めることができます。「経済学の理解度に関する客観的評価が欲しい」と考えている皆さんは経済学検定に挑戦し、自らの向学心を喚起させてみてはいかがでしょうか。

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経済学検定・大学対抗戦

おめでとうございます!

おめでとうございます!

  • 大阪商業大学チーム 蒼天 団体3位
  • 石井秀治君経営学科4年  個人2位

[左から]馬上貴行君(流通4年)・石井秀治君(経済4年)・戸毛克哉君(経営4年)・林哲哉君(経済4年)。

経済学検定試験(日本経済学教育協会主催)結果報告

実施年月得点順位参加チーム数
2007年7月 1250 3位 19
2006年12月 1240 4位 19
2006年7月 1190 6位 16
2005年12月 1110 7位 16
2005年7月 1090 5位 14

経済学検定・大学対抗戦(2007年7月1日開催)において、本学チーム蒼天が1250点を獲得し、団体3位となりました。今回の大学対抗戦への参加校・参加チーム数は12校19チームで、本学のチームは強豪校と激戦を繰り広げ、念願のトップ3入りを達成しました。おめでとうございます。
本学チーム蒼天は、キャリアサポート室が実施する「経済学検定講座」と「公務員受験対策講座」の受講生の有志で毎年結成されます。本学チームは経済学検定・大学対抗戦に過去5回出場し、着実に実力を高めています。これまでの結果は以下の通りです。

大学対抗戦の順位

順位チーム名学校名総合点平均点ミクロ平均点マクロ平均点
優勝 京大吉田ゼミ 京都大学 1,420 355.0 167.5 187.5
準優勝 政治経済攻究会 早稲田大学 1,380 345.0 155.0 190.0
3位 蒼天 大阪商業大学 1,250 312.5 165.0 147.5

※1チーム2,000点満点/参加チーム上位4名の平均点は254.5点

大学対抗戦では、参加チーム19チーム中、京都大学、早稲田大学に続く第3位!石井君も、東京大学、京都大学、早稲田大学など名立たる有名校の中での個人2位獲得!本学チーム蒼天の頑張りと実力が分かるはずです!

対抗戦個人の部

  • 個人戦
    全国2位
  • 団体戦
    全国3位

対抗戦個人の部では石井秀治君(経済学科4年)が2位をマークし、惜しくも僅差20点で首位を逃したものの自己最高位を更新しました。個人賞として金融知力賞<2>・ファイナンシャルプランナーズ(FP)賞 <3>を受賞されました。おめでとうございます。なお、各賞の後に付した < >内の数字は今回までの受賞回数です。

第12回経済学検定試験においても、石井秀治君が「ERE」で全国7位(財政学:1位、ミクロ経済学:3位、マクロ経済学:6位)にランキングされ、総合評定【A+】ランクを取得されました。石井君は、第10回経済学検定「EREミクロマクロ」で全国5位となっており、本学在学中に、「ERE」と「EREミクロマクロ」で全国トップ10入りを果たしました。前回の谷雅史君に続き、本学では2人目の快挙です。また、「EREミクロマクロ」では、戸毛克哉君(経営学科4年)が全国29位にランキングされ、総合評定【A+】ランクを取得されました。おめでとうございます。

日本経済学教育協会主催:2007年7月

検定の学習が国税専門官の内定につながった。

検定の学習が国税専門官の内定につながった。

  • 石井秀治さん 経営学科4年  個人2位
    経済学部 経済学科 4年三重県立名張高等学校 出身

経済に対する学習意識を高めるため、「経済学検定」を受験。2年連続、全国上位成績を獲得。対策講座は、公務員試験にも直結し、おかげで第一希望の国税専門官に見事合格できました。

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2006年度実績

全国5位にランキング!

全国5位にランキング!

  • 石井秀治君経済学科3年

今年の公務員受験対策講座受講生の皆さん。来年の公務員試験合格を目標に、いつも励まし合いながら、頑張っています。石井君は前列中央。

経済学検定試験(日本経済学教育協会主催)結果報告

2006年7月2日に実施された経済学検定試験(EREミクロ・マクロ)において、石井秀治君(経済学科3年)が、全国5位(マクロ経済学:3位、ミクロ経済学:7位)にランキングされ、前回の谷雅史君(経済学科4年)に続き、最高評定の【S】ランクを取得されました。石井君以外にも3名の学生が、【A】ランク取得という優秀な成績を修めました。今回までの経済学検定試験(EREミクロ・マクロ)で、【S】ランク取得者を2名(累積)以上輩出した関西圏の私立大学は、本学だけとなります。

また、経済学検定・大学対抗戦においても、石井君は、全国4位となり、並み居る強豪がひしめく中、個人賞[日経賞・金融知力賞・ファイナンシャル・プランナーズ(FP)賞]を総なめにする大活躍でした。おめでとうございます。 このような好結果は、正規授業科目の「公務員試験対策科目」とキャリアサポート室が実施する資格講座「公務員受験対策」との受講による相乗効果であり、こうした学びのスタイルは、本学のカリキュラムの特徴の1つとなっています。本学では、経済学検定試験を公務員試験対策として活用する他、経済学を出題する各種資格試験や大学院入試の対策としても活用しています。学生の皆さんが本学のカリキュラムを充分に利用し、自らの可能性を高められることを願い、今後も教育研究活動に力を入れて取り組んで参ります。

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経済学検定試験

本学学生2名がトップ10に同時ランキング!

本学学生2名がトップ10に同時ランキング!

  • 谷雅史君経済学科4年 個人4位
  • 石井秀治君経済学科3年 個人8位
  • 大阪商業大学チーム 蒼天団体4位

左から田中和則君・谷雅史君・石井秀治君・吉田宏行君。

経済学検定試験(日本経済学教育協会主催)結果報告

経済学検定・大学対抗戦(2006年12月3日開催)において、谷雅史君(経済学科4年)と石井秀治君(経済学科3年)が成績上位10名の中に入り、個人賞を受賞されました。
谷雅史君は4位にランキングされ、個人賞として金融知力賞 <1 >・ファイナンシャルプランナーズ(FP)賞 <2>を、石井秀治君は8位にランキングされ、個人賞としてFP賞 <2>を、それぞれ受賞されました。おめでとうございます。(※各賞の後に付した < >内の数字は今回までの受賞回数です。)

彼らは「EREミクロマクロ」の最高評定[S]ランクの既取得者であり、今回の経済学検定試験では、「EREミクロマクロ」よりも5つ受験科目数が多い「ERE」で臨みました。しかし、科目数の増加で彼らの実力は揺らぐことなく、ミクロ経済学とマクロ経済学で高得点を獲得し、[S]ランクの実績を十分に証明する好結果となりました。  また、団体で、本学のチームは1240点を獲得し、日本経済学教育協会から団体4位との報告を受けました。今回の大学対抗戦への参加学校・参加チーム数は15校19チームで、前回よりも5校3チーム増え、これまでにない激戦が繰り広げられました。惜しくも、本学のチームはトップ3入りを果たすことができなかったものの、優勝校と本学との差が80点(1題正解につき10点の配点)であったことや、本学の個人賞受賞者数(2名)が優勝校や準優勝校と同数であったことが、今回の大学対抗戦の混戦ぶりを象徴しています。本学チームのさらなる躍進を期待します!

第11回経済学検定試験においても、谷雅史君が「ERE」で全国5位(財政学:1位、統計学:3位、国際経済:4位、マクロ経済学:6位、ミクロ経済学:8位) にランキングされ、総合評定【A+】ランクを取得されました。谷君は、第9回経済学検定「EREミクロマクロ」で全国10位(関西圏トップ)となっているため、本学在学中に、「EREミクロマクロ」と「ERE」の成績優秀者として公表され、全国トップ10入りを果たしたこととなります。
また、「EREミクロマクロ」では、吉田宏行君(経済学科4年)と田中和則君(経済学科3年)が優秀な成績を修め、総合評定【A+】ランクを取得されました。おめでとうございます。

経済学検定のランク一覧

ランク範囲
ERE
ミクロマクロ
ミクロ経済学・マクロ経済学から各25問、合計50問が出題され、100分で解答します。1題正解につき10点の配点で、満点は500点です。
ERE ミクロ経済学・マクロ経済学から各25問、財政学・金融論・国際経済学・統計学から各10問、合計90問が出題され、180分で解答します。1題正解につき10点の配点で、満点は900点です。
(注)第14回から時事経済の出題はありません。

※大学対抗戦では、ミクロ経済学とマクロ経済学の成績に関して、各チームの成績上位4人の総合点で競います。1題正解につき10点の配点です。
※経済学検定試験には、左記の2つの受験方法があります。