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キャンパスライフウォームビズ

大阪商業大学はウォームビズに取り組みます

地球温暖化対策としてウォームビズ実施!

12月1日~3月31日の暖房期間中は暖房温度を21℃とします。対象施設:各教室・GATEWAY・蒼天・Re/Ra/Ku・らビックホール・食堂・喫茶・研究室・各課事務室

ウォームビズによる成果予想

ウォームビズ実施により削減されるガス量は原油に換算すると7Kl(ドラム缶35本分)。
また、削減されるCO2量は12.4t(杉の木が1年間に吸収する量に換算して886本分)を見込んでいます。

過去の成果

本学は、2005年冬からウォームビズに取り組み、毎年、実施してきました。2006年度からは対象を全施設に拡大しました。結果は以下の通りです。

2013年

項目内容
対象施設 各教室、GATEWAY、蒼天、Re/Ra/Ku、ラビックホール、食堂、喫茶、研究室、各課事務室
削減ガス量 原油に換算して17kl(ドラム缶85本分)
削減CO2量 31.2トン 杉の木が一年間に吸収する量に換算すると2,229本分

2012年

項目内容
対象施設 各教室、GATEWAY、蒼天、Re/Ra/Ku、ラビックホール、食堂、喫茶、研究室、各課事務室
削減ガス量 原油に換算して7kl(ドラム缶35本分)
削減CO2量 12.4トン 杉の木が一年間に吸収する量に換算すると886本分

2011年

項目内容
対象施設 各教室、GATEWAY、蒼天、Re/Ra/Ku、ラビックホール、食堂、喫茶、研究室、各課事務室
削減ガス量 原油に換算して4.9kl(ドラム缶24.5本分)
削減CO2量 8.6トン 杉の木が一年間に吸収する量に換算すると614本分

2010年

項目内容
対象施設 各教室、GATEWAY、蒼天、Re/Ra/Ku、ラビックホール、食堂、喫茶、研究室、各課事務室
削減ガス量 4,823立方メートル
削減CO2量 10.2トン 杉の木が一年間に吸収する量に換算すると729本分

2009年

項目内容
対象施設 各教室、GATEWAY、蒼天、Re/Ra/Ku、ラビックホール、食堂、喫茶、研究室、各課事務室
削減ガス量 大学行事が増加し、暖房稼働時間が増えたことにより成果がでませんでした。
削減CO2量 大学行事が増加し、暖房稼働時間が増えたことにより成果がでませんでした。

2008年

項目内容
対象施設 各教室、GATEWAY、蒼天、Re/Ra/Ku、ラビックホール、食堂、喫茶、研究室、各課事務室
削減ガス量 16,439立方メートル
削減CO2量 35トン 杉の木が一年間に吸収する量に換算すると2,479本分

※ CO2削減量は、メーカー算定の機器省エネ率や負荷率をもとに省エネルギーセンター発表の指数を掛けて、更に施設面積の按分をして求めたものです。