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大学について教員紹介

公共学科 学長・教授 谷岡 一郎 Tanioka Ichiro

社会調査論、犯罪学、ギャンブル社会学

谷岡 一郎

生年 1956年
学歴
  • 慶應義塾大学法学部 1980年卒業
  • 南カリフォルニア大学行政管理学部大学院修士課程 1983年修了
  • 南カリフォルニア大学社会学部大学院博士課程 1989年修了
学位 Ph.D.(社会学)、MPA(行政管理学)
主な職歴 大阪商業大学総合経営学部教授、1997年大阪商業大学学長
主な担当科目 応用社会調査論、比較地域特殊研究、地域問題特論
専門分野 社会調査論、犯罪学、ギャンブル社会学
研究課題
研究実績

著書

  • 『ツキの法則』 PHP研究所
  • 『ギャンブルの社会学』 世界思想社
  • 『「社会調査」のウソ』 文春新書
  • 『勝負運の法則』 (共)PHP研究所
  • 『こうすれば犯罪は防げる』 新潮社
  • 『データはうそをつく 科学的な社会調査の方法』 筑摩書房
  • 『依存学ことはじめ』 晃洋書房

論文

  • 「将棋を好む人、囲碁を好む人-どう違うのか、なぜ違うのか/「余暇活動における代替行動選択」仮説の 検証-」『Gambling & Gaming』第4号
  • 「カジノ合法化に対する日本人の意識―JGSS-2002データによる地域差、都市化レベル、そして社会的属性の研究―」東大社研、資料第24集『日本版General Social Surveys研究論文集[3]JGSSで見た日本人の意識と 行動』
  • 「囲碁盤はなぜ19路なのか―ゲーム論から見たそのルーツに関する仮説―」『大阪商業大学論集』第130号

その他

  • 講演多数
学会 (国内)日本犯罪社会学会、日本刑法学会、日本社会学会、IR*ゲーミング学会、日本被害者学会会員、財団法人日本世論調査協会会員  (海外)American Society of Criminology、International Association of Gaming Regulators、International Society for Criminology、International Sociological Association
受賞

藍綬褒章受章(2012年)

社会活動 大学コンソーシアム大阪 監事、日本私立大学協会 常務理事、International Association of University Presidents(世界大学学長会議)財務担当理事、公益財団法人大阪府私学総連合会 理事、財団法人学生サポートセンター 顧問、特定非営利活動法人依存学推進協議会 理事、東大阪市青少年健全育成小鳩基金協議会 会長、東大阪商工会議所 参与、日本私立学校振興・共済事業団共済運営委員会 委員
趣味 囲碁、パズル