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大学について大学広報

本学の多岐にわたる教育・研究・地域貢献活動の情報は、新聞、テレビなど様々なメディアに取り上げられています。これらの情報を、みなさまにいち早くお届けできるように発信していきます。

凡例

 メディア掲載   プレスリリース

 

カレッジマネジメント(リクルート)<2016年9月-10月 200号>

「学生の面倒見の良さ 第5位」など進学ブランド力調査2016で複数項目がランクインしました。

高校3年生を対象にリクルートが実施した、進学ブランド力調査2016において、関西エリア部門にて「学生の面倒見の良さ」項目は第5位にランクインしました。その他「資格取得に有利」や「寮や奨学金等の充実」など複数項目において15位以内にランクインしています。


中日新聞(伊勢志摩版)<2016年9月15日(木)>

朝刊14面に、本学ボランティア部の活動が取り上げられました。

三重県鳥羽市の千鳥ヶ浜海水浴場で、ボランティア部の学生24名が地元住民らとともに清掃活動を行った様子が掲載されました。


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産経新聞<2016年9月1日(木)>

9月1日25面の特集記事「大学の女子力」に、公共経営学科フィールドワークゼミナールを担当する宍戸邦章准教授が取り上げられました。

フィールドワークゼミナールで活動する女子学生がどのように成長するのか、21世紀の社会がどのような女子力を求めるのか等についての、宍戸准教授へのインタビュー内容が掲載されています。
(8月11日、8月18日に掲載された「大学の女子力」全3回掲載のうちの3回目)


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日本経済新聞<2016年8月24日(水)>

夕刊11面「もっと関西」に経営学科 古沢昌之教授のコメントが掲載されました。

2000年代以降の大阪経済の状況についてコメントされています。

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産経新聞<2016年8月11日(木)、8/18(木)>

8月11日25面、8月18日21面の特集記事「大学の女子力」に、本学フィールドワークゼミナールで活動する学生が取り上げられました。

公共経営学科 宍戸准教授のフィールドワークゼミナールにおいて、買い物支援プロジェクトに取り組む、本学経営学科3年生の野村瑞希さんの活動の様子が特集記事に取り上げられました。(全3回で掲載。)


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東大阪商工月報<2016年6月号 No.772>

商学科 加藤司教授による「少子・高齢化に対応する商店街のインバウンド対策」と題する寄稿文が掲載されました。

商店街の現状と対策、今後の課題について考察された寄稿文が、巻頭に掲載されています。

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日本経済新聞<2016年6月1日(水)>

夕刊「もっと関西」欄に商学科 加藤司教授のコメントが掲載されました。

大阪の商店街機能に関する考察記事の中で、商店街の在り方についてコメントされています。

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鉄道ジャーナル<2016年7月号 No.597>

「関西から見える鉄道の未来図」に商学科 谷内正往准教授が執筆された記事が掲載されました。

㈱鉄道ジャーナル社が発行する、鉄道ジャーナル7月号 関西から見える鉄道の未来図特集 第12回に、谷内准教授が執筆された「鉄道と商業 戦前大阪のターミナルデパート事情」が掲載されています。

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いちょう並木<2016年5月号No.401>

連載「おおさかKEYわーど」に公共経営学科 明尾圭造准教授と池田治司学芸員のコメントが掲載されました。

大阪市教育委員会発行のフリーペーパーで、本学商業史博物館に展示している二千両箱について考察されているほか、表紙に池田学芸員の写真が掲載されています。

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日刊工業新聞<2016年5月12日(木)>

「オピニオン」に経済学科 石上敏教授のコメントが掲載されました。

平賀源内研究の第一人者であり、劇団わらび座が演じる「奇想天外歌舞音曲劇・げんない」にも協力された石上教授が、源内ブームについて言及されています。

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THE PAGE<2016年4月8日(金)>

ニュースサイトにアミューズメント産業研究所主任研究員・非常勤講師の古作登先生のコメントが掲載されました。

コンピュータ将棋や囲碁AI「アルファ碁」との対局について考察されています。

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毎日新聞<2016年4月8日(金)>

夕刊「追跡2016」に商学科 松尾俊彦教授のコメントが掲載されました。

運送業界でフェリーの新造船投入が相次ぐ要因を考察されています。

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毎日新聞<2016年4月3日(日)>

地域面「なにわの隅で小休止」にアミューズメント産業研究所主任研究員・非常勤講師の古作登先生のコメントが掲載されました。

囲碁・将棋が「頭脳スポーツ」として注目されつつある中で、コーチング理論等が体系的に整理されていないことを指摘されています。

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