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就業力教育フィールドワークゼミナール

教室からフィールドへ
社会的問題解決能力を備えた人材養成。

大学の学修において、学生が社会の現状を分析し、その中から社会が抱える問題を発見し、解決策を見出し、自らが率先してそれを遂行していく能力、すなわち社会的問題解決能力を養成していくことが、社会のニーズとして強まっています。そして大学には、高い問題解決能力を備えた学生を数多く社会へ輩出することが期待されています。
社会的問題解決能力は、講義によって得られる教養と専門知識を、フィールド(実社会の現場)において実際に活用させる実践教育によって、効果的な修得が可能となり、飛躍的に向上します。ゆえに、学生の問題解決能力をのばすためには、従来の座学による学びに加え、実践教育による学びの機会を提供することが重要となります。そこで、本学では、社会的な課題をテーマとしてフィールドワーク(現場での活動)に基づく演習を実施することで、社会が求める社会的問題解決能力を備えた人材の養成を図ります。

お知らせ

 

2017/01/24 NEW 【横見ゼミナール】「なわてフェス ~ご当地キャラクター参戦!!!~」を開催しました。

 

2016/12/12 NEW 【フィールドワークゼミナール】成果報告会の運営を担当する学生運営委員会を発足しました。

 

2016/12/07 【横見ゼミナール】四條畷ユニットにおける企画コンペを実施しました。

 

2016/11/22 【原田ゼミナール】京都市右京区嵐山の渡月橋周辺にてアンケート調査を実施しました。

 

2016/11/15 【フィールドワークゼミナール】中間報告会 学生運営委員会リハーサルを実施しました。

 

→バックナンバー

実際の活動をPick Up!

①講義による教育と実践教育(フィールドワーク)の効果的な組み合わせ。

講義によって得られる教養と専門知識を、学生に実践の場を多様な形で提供し実際に活用させること(実践教育)によって、問題発見、問題解決の方法を学び、創造性、判断力、行動力、コミュニケーション能力、協調性といった素養を身につけます。

②学外から与えられたテーマに対し、問題解決策の実施までを行うプロジェクト形式の演習。

地域の行政、NPO、中小製造業者などの様々な機関から、それらが抱える問題に基づいたテーマを募集します。そして演習単位でプロジェクトを受託し、フィールドワークを活用しながら問題を発見し、解決策を練り上げ、テーマ提供元と実践に向けた調整を行った後、学生の手により実行します。

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