| 生年月日 |
1988年 |
| 学歴 |
- 日本大学大学院 経済学研究科 博士前期課程 2016年修了
- 日本大学大学院 経済学研究科 博士後期課程 2019年単位取得退学
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| 学位 |
修士(経済学) |
| 主な職歴 |
岐阜協立大学 経営学部 専任講師(2019年4月~2024年3月) 岐阜協立大学 経営学部 准教授(2024年4月~2026年3月) |
| 主な担当科目 |
流通入門、マーケティング入門、消費者行動論、マーケティング戦略論Ⅰ、マーケティング戦略論Ⅱ |
| 専門分野 |
消費者行動論 マーケティング論 |
| 研究実績 |
著書
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『消費文化理論から見るブランドと社会』(共著)中央経済社、2024年
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『日系小売企業の国際展開 日本型業態の挑戦』(共著)中央経済社、2022年
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『買い物弱者とネット通販』(共著)くんぷる、2019年
論文
- 「コロナ禍の経営課題に関する実態調査研究-西濃圏域におけるデジタル化の現状と課題-」(共著)『地域創生』岐阜協立大学地域創生研究所『地域創生』第43集、2024年
- 「プライバシー対策知覚とブランド・ロイヤルティの関係」日本大学経済学部産業経営研究所『産業経営プロジェクト報告書』第45-1号、2022年
- 「AIを活用するマーケティングと消費者のプライバシー問題」日本大学経済学部経済科学研究所『紀要』第51号、2021年
- 「SNSを活用する商業と消費者の関係性—「ZOZOTOWN」および「WEAR」のマーケティングにおける課題—」日本流通学会『流通』No.42、2018年
- 「流通チャネル戦略の再検討—日本型流通構造を踏まえて—」日本大学経済学部『経済集志』第87巻第2号第3号合併号、2017年
- 「商業部門の変動要因分析」日本大学大学院経済学研究科『経世論集』第41号、2016年
その他
- 「ソーシャルメディア・マーケティングに問われる社会性」日本流通学会 中部部会、2019年
- 「SNS「WEAR」にみるファッション消費の変化」日本流通学会 第32回全国大会、2018年
- 「ブランド論からみる日本の小売業の独自性」日本流通学会 第31回全国大会、2017年
- 「流通チャネル戦略の再検討—日本型流通構造を踏まえて—」日本流通学会 関東甲信越部会、2017年(視察調査報告)
- 「エンターテインメント市場と「エイベックス台湾」の動向」『流通』No.42、2018年
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| 学会 |
日本流通学会、日本商業学会、流通経済研究会、日本マーケティング学会 |
| 社会活動 |
養老町特産ブランド認証専門委員会に係る委員(2019年8月~2026年3月)、
大垣市都市計画景観審議会委員(2020年8月~2026年3月)、
日本流通学会編集委員(2023年12月~) |